・この市場向けの商品を開発したいが、どんな商品にしたら良いでしょうか?との相談や
・商品は開発した/取り扱いを決めたが、ユーザーになる市場の反応が芳しくない。
 商品は悪くないと思ってるんだけど・・・何故なんだろう?との相談なども受けます。

自社開発/他社開発を問わず、取り扱う商品は市場に受け入れられることが必須です。

・ターゲットの市場は? ・どの業務向けですか? ・必要と思われる機能は?
・使う人は誰ですか?  ・お客様は投資額を回収できますか? ・・・と聞いてみる。
・売れる商品作りが目的か、あれば便利商品作りが目的か、思い込み開発か・・・等々。

最低条件は、開発に係わった「原価の回収」ではないでしょうか。
お悩みをお持ちの方は、気軽に
お問合せください。

商品開発支援

商品開発には 新規に商品を開発する場合と、

          既存商品の改良開発がある

こんな商品ができましたが、「市場への流し方が判らない・・・」とのご相談があります。
ほとんどの場合、技術者の方々が片手間で作っていたサンプル/たたき台を持参します。

こんなものがあれば便利だと思う・・・からの着手ですので、狙いは合っています。

「いくらで売りたいんですか?」と質問をします。
「いくらなら売れますかね?」と逆質問されるケースがほとんどです。

「あなたなら、幾らで買いますか?」
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 こんなやりとりから、コンサルが始まります。

ご希望の方は、お問合せフォームにて、お気軽にご相談ください。